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厚化粧を防ぐポイント1

「パーツごとに完璧を目指さない」

眉やチーク、リップなどのパーツをそれぞれ完璧に仕上げようと思うと、どうしてもメイクは濃くなりがち。
完璧に仕上げるということはそのぶん、ヌケ感がなくなることでもあります。
また、先にきちんとメイクしたパーツにあわせてそのあともメイクの濃さを決めてしまいがちになるので、一通りメイクが終わると「濃いメイク」という印象に。
特にデートのときなどは、美肌に見せようとベースに力を注ぎすぎて、メイクが終わったら妙に気合いの入った顔になってしまった……なんてことも。
1パーツを完璧に仕上げて次、ではなく、8割程度で次のパーツに移り、最終チェックでたりない部分を補う、というほうがバランスのいいメイクに仕上がります。
また、メイクが済んでから髪をセットする派の人も、ある程度メイクが完成したところでヘアスタイルを仕上げ、そこからマスカラやチークを調整すると顔と髪がアンバランスになりにくくなります。

プロフィール

CUTE

Author:CUTE
美容の世界に入って25年目。

・メイクアップアーティスト
・美容講師
・公益社団法人日本アロマ環境協会認定
 アロマテラピーアドバイザー
 アロマテラピーインストラクター
 アロマセラピスト
・公益社団法人日本アロマ環境協会認定
 環境カオリスタ
・ICA認定クレイセラピスト
・公益社団法人日本アロマ環境協会 
認定教室



広島市中区にて、アロマ・美容教室
癒しの美空間CUTEを主宰。


女性専用・完全予約制
OPEN AM10:00~PM21:00


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電話に出る事ができません。
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